誰でも簡単に、コピーライティングのテクニックをインプットできる方法

ライティングテクニックイメージ図

なかなか気の利いた文章がでてこない。

誰もがコピーライティングをしていたら
経験する事ではないでしょうか?

そんな簡単に良い文章が自分の脳みそから出てくる
のは、3年間とか毎日文章を書き続けている人
とかだとわかります。

石の上にも3年というくらいですから、
一般的にそれくらいが目安なのでしょう。

僕の周りでも,すらすらライティングをしている人は
2人しかいません。

少ないからこそ価値があるのです。

ダイレクトレスポンス(DRM)では、ユーザーを行動へと導きださねば
ならないのです。

そのためにはまずは、中身を読ませるためのフックが大切になります。

ランディングページ(LP)で言うと、
ヘッダーで以下の文章を読みたくなるような
興味付けをおこなうかで、
登録していただける数に雲泥の差が出てくるのです。

では、あなたの書く文章をもっと魅力的に興味づけを
させるにはどういったことを日々行うべきでしょうか?

簡単です。

しかも、毎日続けられます。

それは、、、

ニュースサイト、キュレーション系のアプリの
ポップアップの設定をしておくと良いです。

例えば僕なら、グノシーの記事が
iphoneの画面上に出てくるように設定しています。

その中で、自分が思わず、
開けてしまったタイトルはどういったものっだったのか、
どこに引かれれて、クリックしてしまったのか?
を振り返るのです。

最近でいうと、こういったポップアップがありました。

”渡辺直美、NY留学中に男性と同棲していた。
帰国時に彼が出したまさかの要望とは?”

これを見てあなたはこの続きを読みたくなったでしょうか?

なんで読みたくなったかというと、単純に渡辺直美が彼氏にどんな
要望をしたんだろう?って思ったからですね。

まあキャラも強烈だけに続きが気になったんです。

そんな感じで自分が心をを動かされた記事があったら、
Evernoteに保存していきます。

あ、わざわざジャンル分けする必要なんてないですよ。

なぜかというと、意外と他業種のレターの
言い回しが使えたりすることも多いからです。

なのでドンドン文章、言葉に触れてストックを増やしていきましょう^^

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