共感を得やすい体験談ってどんなの?

人々が共感してしまうストーリーの裏にはどういった共通点があるか?
 
サプリメント、情報商材、化粧品などを販売していく上で、
重要になってくるのが、体験者の声、ですよね。
 
広告の反応率を上げるのに、この体験者の声は欠かせませんよね?!
 
ではどういった体験者の声がお客様に響くのでしょうか?
 
ある健康食品の例。
さしぶりに実家に帰ったら、お母さんがすごい老けていて・・・・
どうにかしてあげたいといろいろさがしていたら、○○という商品に出会って。
飲んでもらったら見る見るうちにお肌がきれくなって、
スーパーで出会った近所の人にもどうしたの若くなったね、
なんて言われたりしてるみたいでw
 
情報商材の例。
学生のとき、皿洗いのバイトをしていました。
重労働でなかなか自由な時間がもてず、給料も上がらないし・・・・・
そんなとき出会ったのがネットビジネスで~
 
ところで、
 
上記のようにお客様に響きやすい体験談で共通するところはどこか?
 
「悩み」→「商品との出会い」→「幸せ」
のストーリーで書いているものになります。
 
実は共感を呼ぶストーリーというものは、
ほとんど上記の流れで成り立っていることがわかります。

映画、ドラマ、漫画皆さんが今まで見たきた、
読んできたものはどういったストーリーになっていますか?
 
さらに、その悩み→幸せの振れ幅が大きいほど、より大きな共感は
生まれやすいですよね。(うそはいけません、うさんくさくなるしね)
 
自分のストーリーでもいいし、記事風にしてインタビュー式に書くのもいいし、
それぞれ見せ方は工夫してみるといいかもです。
 
もしこんな形で載せようと思うのですが、どうですか~?なんて、ご相談がありましたら、
どしどし受け付けますよ~。
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