【返報性の法則:拒絶したら譲歩法】

オフィス街のモスは人が少なく、快適ですw

さて、さて、

拒絶したら、譲歩法について。

前職の美容メーカーに勤めていた頃の経験です。

ヘアーにつけるワックスを代理店様に販売する際、もちろん多く卸す事が出来た方が
売上にも比例する訳です。

そこで、100ケースです!だと多く感じられてこともあるので、

100ケース→営業マンの人数が10人→一人10ケース→それを活動日数20日で割る
→1日6個です

これも100ケースを少なくするテクニックです。

ただ、僕の販売目標は50ケースなので、仮に100ケースが多いなーという
話で、50ケースに譲歩したとしても、目標は達成できる訳です。

上記のように、要求に対して、譲歩することで、相手が承諾する確率は3倍になると
言われています。

ただ気をつけて欲しいのは、最初、10000ケースとやたらと大きな要求を
出してしまうと、誠実に交渉を行っているとは見なされないので、注意が必要ですw

え、下記の画像、譲歩の何の関係があんのかって?

譲歩とゾマホンをかけてみましたwww

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